ケーブル/ワイヤーは、ケーブル/ワイヤー/機械に向かって設置すると自動でその面と接続します。
その面以外の場所を接続したい場合、ワイヤーカッター(WireCutter)が必要です。
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ワイヤーカッターを持って設置したケーブル/ワイヤー/機械を見ると、9分割された表示が出るはずです。
9分割の内訳は左上から、奥、上、奥、左、正面、右、奥、下、奥となっています。ワイヤーカッターで右クリック(機械はシフト押しながら)することで接続/分断を切り替えることができます。
×と表示されている部分に対応している面が接続している面です。

ケーブルのツールチップについて
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最大許容電圧=電圧を示しています、32=LV 128=MV 512=HV
         4倍毎に電圧が変わります。

最大許容電流=耐えられる電流を示しています。

損失=１ブロック毎に損失するEU量
損失については流れる電圧から損失してしまうので
4Aの電流が流れてる場合、その損失はケーブルに書かれている損失の４倍となってしまいます。

さらに例として1ブロック1EU損失するケーブルの場合、
LV電圧の場合32EU/tの中から1EU損失するので32ブロック離れるとEUが0になってしまいますが。
EV電圧の場合だと2048EU/tの中から1EU損失するので2048ブロック先までEUを運べます。
つまりEV電圧で送電するとLVに比べて64分の1のEU損失で送電が可能になります。
なので高圧であればあるほど、EUの損失は無視できるほど小さくなっていきます。